激辛チャレンジ!~ペヤングやきそば~

こんにちは、たまみんです。

今日、10月18日は「十三夜」です。

十三夜は、日本で始まった風習で十五夜の次に美しいとされています。

十五夜と十三夜のうちどちらか一方しか見ないことを「片月見(かたつきみ)」、

十五夜と十三夜を合わせて「二夜の月(ふたよのつき)」と呼ばれています。

さて、今回はペヤングやきそばの「獄激辛シリーズ」に挑戦してみました!

「獄激辛 麻婆やきそば」と「獄激辛 やきそば」を選んできました。

獄激辛シリーズは第5弾まであるそうです。

パッケージからすでに激辛な感じが…

写真はクリックすると大きくなります。

ペヤング獄激辛シリーズ   ペヤング獄激辛シリーズ

見た目は赤いというわけでもなく普通な感じがします…

少し、獄激辛やきそばの方が赤いかな~

獄激辛 麻婆やきそば
獄激辛 麻婆やきそば
  獄激辛 やきそば
獄激辛 やきそば

 

となりでは一緒に挑戦した仲間が「うー辛い!!」とすでに汗だくになっています。

覚悟を決めて、いざ一口 

口に入れた瞬間は「大丈夫かも…」と思いましたが、すぐに辛いというよりも痛い~!!

 

汗と涙が止まりません…

二口でギブアップしました…

 

世界には想像できないくらい激辛唐辛子があるようです。

激辛唐辛子ランキング (2021年版)
スコヴィル値は辛さ指標となる数値で、トウガラシ科の食べ物に含まれる「カプサイシン」の割合を測ったもの。(一般的なタバスコが800~1200スコヴィルです)

第1位:ペッパーX 318万スコヴィル
第2位:ドラゴンズ・ブレス・チリ 248万スコヴィル
第3位:キャロライナ・リーパー 220万スコヴィル
第4位:コモド・ドラゴン・ペッパー 140万スコヴィル
第5位:トル二ダート・モルガ・スコーピオン 120万スコヴィル

第1位のペッパーXは、触れただけで炎症を起こし、脳がやけどしたと勘違いするほどだと言われているようです…

激辛に自信があって興味がある人はみかけたら挑戦してみてください。

それではまた~

 

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